アンゴラ大統領に5カ国の大使が信任状を奉呈

法王大使ピーター・ラジック大司教が信任状を奉呈 / 写真: ©JAIMAGENS

アンゴラのジョゼ・エドゥアルド・ドス・サントス大統領は、月曜日、ルアンダにある大統領官邸にて5カ国の大使より信任状の奉呈を受けた。

大使はそれぞれ、教皇庁からのペタル・ラジク大司教、ガボン共和国からのガイ・ナンボ-ウェセット大使、マリ共和国からのディアモ・ケイタ大使、モザンビーク共和国のサントス・アルヴァロ氏大使、そしてエジプトのアーメド・サブリー・アブドルファッターフ大使。

アンゴラ国家元首は、先週もオランダのウィレム・マテウス・コンスタンティン・アルマンス大使、ベルギーのフェリックス・フランク大使、インドのスシル・クマール・シンガル大使、中国のツイ・アイミム大使、ポーランドのピョートル・ユゼフ・ミシリビエッチ大使より信任状を接受している。

出典:アンゴラ・プレス(ANGOP)

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