六本木高校の生徒、大使館でアンゴラについて学ぶ

10月3日火曜日に、東京都立六本木高等学校の生徒および教職員が駐日アンゴラ共和国を訪問しレクチャーを受けた。

ジョゼ・ヴァンドゥーネン一等書記官から、大使館の業務一般、外交活動、政治、経済、経営、法律の専門知識
及び国際関係の理解力の必要性、またアンゴラの文化、歴史、社会などの説明があった。

生徒たちは、熱心に耳を傾け、多くの質問をし有意義なレクチャーになった。

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