アンゴラと日本は、地雷除去プログラムを実施するため交換公文しました

本日、1月14日、アンゴラと日本はルアンダの外務省で、地雷除去の分野における経済社会開発プログラムの実施のために交換公文に署名しました。
ドミンゴス・クストディオ・ビエイラ・ロペス国際協力・アンゴラン共同体国務長官と丸橋次郎日本大使が上記の交換公文に署名しました。
経済社会開発プログラムは2億1000万円相当は、地雷除去機械の付属品、移動修理車、スペアパーツとExecutive Demining Commission(CED)のNational Demining Institute(INAD)の技術者のトレーニングで構成されています。

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